
国家公務員・地方公務員・警察官・消防官・自衛官・海上保安官
高卒から最短6か月で叶える、公務員への道
PUBLIC OFFICER
& BUSINESS
公務員ビジネス学科 / 2年生
公務員学科 / 1年制
4月入学出願受付中
アナブキで公務員をめざしませんか。
学費負担を押さえて最短で合格まで導きます
穴吹ビジネス専門学校は、1年目から合格を目指せる高密度授業、行政現場を意識したカリキュラム、少人数・クラス担任制の伴走型支援が特長の専門学校です。

目標に合わせて選べる2つの学科があります。
公務員学科((1年制)
初めて学ぶ人やより短期での採用をめざしたい人向け
公務員ビジネス学科(2年制)
2年間の学習でより高い目標をめざしたい人向け
出願をお急ぎの方は個別相談(Web面談OK)のご利用をお勧めします。
学校説明はもちろん、学費や入試に関する相談、インターネット出願支援などお一人おひとりに合わせてサポートいたします。
圧倒的な1次試験合格率 95%(2025年度/42名中40名合格)
広島県(行政事務/小中学校事務 )・広島市Ⅱ種(行政事務)・福山市(事務職2種)・尾道市(事務職)・笠岡市(一般事務)・庄原市(一般事務)・神石高原町(事務職)・新見市(一般事務)福山地区消防組合(消防官)・広島市(消防官)・尾道市(消防官)・三原市(消防官)・浜田市(消防官)・高梁市(消防官)・広島県警察(警察官B)・岡山県警察(警察官B)・警視庁警察官Ⅲ類・国家一般職(事務職・中国/近畿)・税務職員(税務職・中国)・裁判所一般職事務・海上保安庁(海上保安学校学生・特別)・刑務官・陸上自衛隊(一般曹候補生)・海上自衛隊 (一般曹候補生) ・航空自衛隊 (一般曹候補生) ほか
上記合格率は、公務員ビジネス学科(2年制)の1年生も含む数値です。当校では1年生から受験することができます。
卒業生の体験談(広島県警)

アナブキが選ばれる理由
最短ルートで進路決定

転科制度
2年制課程でも、1年目に合格すれば「転科制度」で1年での卒業が可能です。警察・消防など春試験で採用されれば、最短6か月で進路が決定(学費免除もあり)。

入学前教育・プレ授業
入学前から試験対策を受けられます。当校合格後は、自宅学習課題やプレ授業など、早期から万全な準備をサポートします

高密度授業
1年制・2年制課程共に、試験が本格化する9月までに授業時間を集中し、最短期間で合格をめざせるカリキュラムを編成しています
学費負担を軽減

早期採用で後期学費20万免除
1年次の10月採用試験で本採用されると、後期授業料より20万免除されます
広島県警に10月採用で合格したT・F さん(神辺高校出身)は入学6か月で警察学校へ入校。入校後も専門学校に在籍できるから専門卒の学歴も付与されます。

修学支援新制度(無償化)も対象
高等教育の修学支援新制度(返還不要の奨学金)の対象校です。世帯年収など要件を満たすと学費の全額~1/4が給付され学費負担を大幅に軽減できます
入学後の申込も可能です(在学採用)。制度の詳細については文科省ホームページをご覧ください
圧倒的合格率!広島・岡山の地方公務員に強い

1次試験合格率95%(2025年度実績)
30年以上の受験指導ノウハウ、豊富な地元情報で合格へ導きます。福山・尾道・三原・笠岡などで先輩達が活躍しています。最終合格率も例年8割前後と高水準です。

少人数制で手厚い面接サポート
独学では対策が難しい面接対策。先輩達の過去事例から官庁ごとの対策資料を提供、模擬面接を繰り返し、最終難関突破まで伴走します。

現役公務員による業務説明会
年間約10回以上、様々な職種への理解が深まり、進路選択の幅も広がります。警察学校や県庁など官公庁への訪問研修も。現職で活躍する先輩と近い距離で話せる機会は面接対策にも直結!
卒業生の体験談(福山市役所)

「専門学校で公務員になる」と卒業後にメリットあり⁉
あまり知られていませんが、専門卒だと採用時の給与もアップします

将来的に学費分を回収できる可能性も
あまり知られていませんが、高卒程度公務員として採用された場合、学歴により基本給(棒給)に違いがある自治体が多いです。
例えば広島県(行政職)の場合、高校現役で合格した人に比べて
1年制卒で 5,100円/月アップ
2年制卒で 10,800円/月アップ
※2022年度
棒給は賞与(ボーナス)等にも反映され、高校現役で合格した人に比べ専門卒で合格した人の方が年収が比較的高くなります。専門学校への進学には学費が必要ですが、将来的には学費分を回収できるので実質的な費用負担は少なくなります。
進学をご検討の方へ。
アナブキなら入試準備も「費用を軽減」して「最短」でできます

学費負担ゼロで万一の備えができる「併願制度」
今年の公務員試験の結果が出ていなくても、一般入学の「併願制度」を利用して当校を受験すると、 合格しても入学金をすぐに支払う必要がなく、選考料負担(25,000円)だけで併願ができます。
併願先の合否発表日(併願先が複数ある場合は最も合否発表時期が遅いもの)を含む3日後まで入学手続き(入学金16万円の納入)を延長することができます※2月入試まで

入試対策サイトで効率的に入試準備
「入試情報まとめ」サイトや、筆記・面接対策方法が分かる入試対策サイト「アナ通」をご用意。最低限のポイントを押さえて、最短で入試準備ができます。詳しくはこちら(入試情報まとめサイト)
出願をお急ぎの方は個別相談(Web面談OK)のご利用をお勧めします。
学校説明はもちろん、学費や入試に関する相談、インターネット出願支援などお一人おひとりに合わせてサポートいたします。
卒業生の体験談(福山市役所)

2027年4月入学向け情報公開中!
「入試情報まとめサイト」や「入試対策サイト」を活用すれば効率的に出願準備ができます。出願や入試について気になることは公式LINEでチャットサポートもできますのでお気軽にお問い合わせください。
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