社会福祉学科通信課程|穴吹医療福祉専門学校|広島・中国・山陽で学ぶ
◆一般養成課程
科目名 レポート回数
医学概論 1
心理学と心理的支援 1
社会学と社会システム 1
社会福祉の原理と政策 2
社会福祉調査の基礎 1
ソーシャルワークの基盤と専門職 1
ソーシャルワークの基盤と専門職(専門) 1
ソーシャルワークの理論と方法 2
ソーシャルワークの理論と方法(専門) 2
地域福祉と包括的支援体制 2
福祉サービスの組織と経営 1
社会保障 2
高齢者福祉 1
障害者福祉 1
児童・家庭福祉 1
貧困に対する支援 1
保健医療と福祉 1
権利擁護を支える法制度 1
刑事司法と福祉 1
ソーシャルワーク演習 1
ソーシャルワーク演習(専門) 4
ソーシャルワーク実習指導 (該当者のみ)

・第1回 2023年9月頃 ※2023年4月に具体的な日程をお知らせします。
・第2回 2024年1月頃 ※2023年4月に具体的な日程をお知らせします。
・第3回 2024年8月頃 ※2023年4月に具体的な日程をお知らせします。

・ロールプレイやグループワークを通して、自己覚知を促し、対人援助の基礎を身につけます。
・グループで、社会福祉士に必要な相談援助技術について学習します。
 (児童・高齢者・障害者・低所得者・更生保護の各分野)
・原則として「土・日・祝」に実施します。
・スクーリングは本校(福山市東町2-3-6)で行います。
※新型コロナウイルス感染症拡大や不測の事態への対応として予定の変更や遠隔授業を実施する場合があります。


※入学時において、相談援助の実務経験が1年未満の方については、下記のソーシャルワーク実習指導とソーシャルワーク実習が別途必要となります。

・第1回 2023年4月22日(土)・23日(日)<予定>
・第2回 2024年1月頃 ※2023年4月に具体的な日程をお知らせします。
・第3回 2024年8月頃 ※2023年4月に具体的な日程をお知らせします。

・初めての方でも安心して実習に臨めるように、丁寧に指導します。
・実習の意義や目標、またその内容や進め方、施設サービス利用者とのかかわり方などを学習し、
効果的な実習が可能になるように指導します。
・原則として「土・日・祝」に実施します。
・スクーリングは本校(福山市東町2-3-6)で行います。
※新型コロナウイルス感染症拡大や不測の事態への対応として予定の変更や遠隔授業を実施する場合があります。


・入学までに、指定施設における相談援助業務の実務経験が1年未満の方は、240時間の実習が必要となります。
・また、この実習は機能の異なる2カ所以上の実習施設で行うことになっており、そのうち1カ所の実習施設においての実習を180時間以上行うことが基本になっています。
・実習が必要な場合でも、精神保健福祉士養成課程における「ソーシャルワーク実習」または、介護福祉士養成課程における「介護実習」を履修している方については、240時間のうち60 時間を上限として免除が可能になります。(ただし、養成施設の履修証明が必要です)
・実習を行うにあたっては、原則として第1回ソーシャルワーク実習指導のスクーリング授業を受講していることが条件です。
・実習施設は、広島県、岡山県、島根県、鳥取県、愛媛県の本校指定事業所となります。
・実習施設及び期間等について、なるべくご希望に沿えるよう調整しますが、必ずしも希望通りにならないこともありますのでご了承ください。
・実習日程については、実りある実習を受けていただくために、原則として週4日以上の平日集中型となり、実習施設の都合が優先となります。
・実習が必要となる方は、出願前に必ず進学説明会にご出席ください(進学説明会の日程は、トップページのお知らせでご確認ください。